第41回日本マイクロサージャリ―学会学術集会

座長・演者へのお知らせ

座長の方へ

  1. 座長受付はございません。
    セッション開始の20分前までに、次座長席にご着席ください。
  2. 発表時間については下記をご覧ください。進行・形式は各位にお任せしますが、時間厳守でお願いいたします。

演者の方へ

PCセンター

  1. 発表開始時間の40分前までにPCセンター(東館2F研修室)にてデータ登録・動作確認をしてください。受付されたデータはサーバーに登録させていただき、メディアはその場で返却いたします。
  2. 受付でのデータ編集はご遠慮ください。受付後、データを修正された場合は再度受付をしてください。
  3. 発表会場ではデータの修正はできませんので、予めご了承ください。
  4. 接続トラブルなどに備え、バックアップデータを必ずお持ちください。
  5. 2日目の演者は、前日午後から受付をいたします。早い時間帯の演者の方は、できる限り前日に受付を済ませてください。
  6. 円滑な運営のため、必ずPCセンターをお通りください。
    PCセンター(東館2F研修室)受付時間
    12月4日(木)8:00~18:00、12月5日(金)8:00~16:30

発表時間

特別講演・教育講演 60分(質疑応答を含む)
招待講演 70分
特別企画1 発表15分
特別企画2(ビデオ) 発表10分
シンポジウム 発表8分・総合討論
パネルディスカッション 発表8分・総合討論
一般演題 8分(発表5分・討論3分)
一般演題(症例報告) 5分(発表3分・討論2分)

発表時間の終了1分前に黄ランプ、終了は赤ランプでお知らせいたします。討論時間については座長の指示に従い、発表時間を厳守してください。

口演発表データ作成要領

● データを持参される場合(Windows のみ)

  1. PCセンターに、発表時間の40分前までにお越しいただき、受付・表示の確認を行ってください。
  2. USBフラッシュメモリーまたはCD-Rにてご用意ください。MO・FD・ZIPなどは受付できません。
  3. USBフラッシュメモリー・CD-Rはウィルスチェックを済ませたものをご持参ください。
  4. PCセンターにてデータをお預かりします。
  5. 発表データのファイル名は、「(演題番号)(氏名).pptx」としてください。
    【例】O-1京都太郎.pptx
  6. コピーされたデータは学会終了後、主催者側で責任を持って消去いたします。
  7. 発表に使用するパソコンは全て解像度を1024×768に統一してありますので、ご使用のパソコンの解像度を1024×768にあわせてからレイアウトの確認をしてください。
  8. 使用可能なアプリケーションはMicrosoft PowerPointのみです。
    • PowerPoint 2007・2010・2013 で作成したデータを保存する場合、拡張子は「.ppt」ではなく、「.pptx」で保存してください。
  9. フォントは文字化けを防ぐため、下記のOS標準フォントをお使いください。
    日本語…MSゴシック・MSPゴシック・MS明朝・MSP明朝
    英 語…Arial・Arial Black・Century・Century Gothic・Times New Roman
  10. 動画データが含まれる場合は、下記のアプリケーションにて再生可能なものに限ります。また、ビデオファイルの再生も可能です。再生時のトラブルに備え、ご自身のパソコンもお持ちください。動作トラブルについては責任を負いかねます。
    • Windows7(OS)およびWindows Media Player12の初期状態に含まれるコーデックで再生できる動画ファイルをお持ちください。WMVを推奨します
  11. 発表データは、作成に使用されましたパソコン以外でも必ず動作確認をしてください。
  12. 会場でご利用いただけるパソコンは、下記のとおりです。
    OS:Windows 7
    アプリケーション:Microsoft PowerPoint 2007・2010・2013(Windows版)

●パソコンを持参される場合

PC センターに、発表時間の40 分前までにお越しいただき、受付・表示の確認を行ってください。
iPad をはじめとしたタブレット端末での発表は、映写において思わぬトラブルが生じる場合がございますのでご遠慮ください。

1)Windows の場合

  1. PCセンターにて、ノートパソコンから外部モニタに正しく出力されるか確認してください。
  2. ミニD-sub 15ピン会場でご用意するPC ケーブルコネクタの形状は、ミニD-sub 15pin です。この出力端子を持つパソコンをご用意いただくか、この形状に変換するコネクタを必ずご用意ください。薄型のPCでは特にご注意ください。
  3. バックアップ用データを、USBフラッシュメモリーまたはCD-Rでご持参ください。
  4. パソコンのACアダプターは必ずご用意ください。

2)Macintosh の場合

  1. PC センターにて、ノートパソコンから外部モニタに正しく出力されるか確認してください。
  2. 会場でご用意するPC ケーブルコネクタの形状は、ミニD-sub 15pin です。この出力端子を持つパソコンをご用意いただくか、この形状に変換するコネクタを必ずご用意ください。
  3. バックアップ用データを、USBフラッシュメモリーまたはCD-Rでご持参ください。
  4. パソコンのACアダプターは必ずご用意ください。

●ビデオ演題(特別企画2)演者の方

  1. PCセンターに、発表時間の40分前までにお越しいただき、受付・表示の確認を行ってください。
  2. 主催者で用意したDVDプレイヤーの使用またはパソコン本体持ち込みでの発表に限らせていただきます。ビデオテープは受付できません。
  3. DVDメディアは、DVD-Rに限定させていただきます。ビデオモードは「DVD-video」で作成してください。VRモードには対応しません。
  4. 以下a~cの3通りでの発表が可能ですが、スライドの使用にあたっては、「ポイント部分のみ」としていただきますようお願いいたします。
     
    a.ビデオファイルを含むPowerPoint データのみによる発表
    b.ビデオファイルを含まないPowerPoint ファイルとDVD を使用する発表
    c.DVD のみを使用する発表
    1. ビデオファイルを含むPowerPointデータのみによる発表
      ⇒「パソコンを持参される場合」の項目をご確認ください。
    2. ビデオファイルを含まないPowerPointファイルとDVDを使用する発表
      1. 「口演発表データ作成要領」の項目をご確認ください。
      2. ビデオを使用する箇所に、”ビデオ供覧”と明記したスライドを挿入してください。
        発表の際、ビデオを再生するタイミングで再生のご指示をお願いします。
      3. DVD の作成につきましては、下記のc.の項目もご確認ください。
    3. DVD のみを使用する発表
      1. ビデオファイル(「.mpg」や「.wmv」など)をDVDに記録するだけでは、DVDプレイヤーで再生することができません。DVD の作成後、パソコンではなくDVD プレイヤーで再生できることをご確認ください。リージョンコードは「2」(日本で用いられている方法)でお願いいたします。
      2. 下記の条件に対応する機材をご用意しております。
      3. DVD-RW・DVD-RAM・Blu-rayには対応しておりません。
      4. DVD作成後、必ず「ファイナライズ」を実行してください。 これを行わない場合、再生ができませんので忘れずに実行してください。

【発言者の方へ】

  1. 予めマイクの前に立って座長の指示に従い、所属・氏名を述べたのち簡潔に発言してください。
  2. 単なる追加発言はご遠慮ください。